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教育機関向けLMS「LStudy」

概要

教育事業者向けLMS「LStudy」

LStudyは学校・学習塾等の教育機関で利用することを想定し開発した学習管理システム(LMS)です。
初等中等教育の生徒の皆様に利用して頂くことをメインターゲットにしています。

  • 月額制のクラウドサービスです。サーバの用意は不要、簡単に始めることができます。
  • 通常の教材(ドリル、テスト、動画等)に加え、教育関係機関の協力を得て「生徒のやる気を引き出す工夫や要素」を盛り込んでいます。
  • PCに加え、モバイル端末(iOS/Androidのスマートフォン/タブレット)での利用も可能です。
    • ご利用に際しては「推奨環境」をご確認ください。

サービスの特徴

学習計画・バディ・タイムライン機能を活用して、生徒の自学自習の習慣作り。

「生徒が自分で学習する習慣を身につけさせたい」

何か目標を決めて、達成するには「計画」→「実施」→「振り返り」の繰り返しが一番大切でかつとても難しいことです。
LStudyでは、自分で計画を立て、(「学習計画」機能)その計画を「バディ」が促したり、フォローしている仲間の進捗が「タイムライン」機能で表示されたりします。生徒の皆様の「学習する習慣づくり」を手助けすることを目指しています。

学習計画・バディ・タイムライン機能を活用して、生徒の自学自習の習慣作り。

大切な指導のために付帯業務の削減・効率化をサポート

「もっともっと本来の「生徒を指導する」ことに注力したい」

日本の教育現場では、多くの「紙」が利用されています。
その「紙」に付帯する関連業務に多くの稼働が費やされてしまっているのが現状です。「通信制」と呼ばれる学習形態でも同じことです。
LStudyの「添削レポート機能」を使えば、「生徒が先生に課題を提出、採点後、生徒に返却する」までのプロセスを完全デジタル化出来ます。

「添削レポート機能」による通信制講座の間接稼働削減

大切な指導のために付帯業務の削減・効率化をサポート

遠隔多拠点の生徒に対する授業提供を完全サポート

「離れた場所の生徒でも、リアルタイムで授業を提供したい」

LStudyは、双方向ライブ授業を始めテストを実施後、個人ごと問題ごとの一覧表示が瞬時に確認できるなど、場所を選ばず、遠隔地にいる生徒に対し、学校・塾で必須のプロセスをWeb上でワンストップで提供可能となります。

「授業⇒テスト結果に合わせた指導」という一連の流れをWeb上で完全に再現

遠隔多拠点の生徒に対する授業提供を完全サポート

その他機能

その他機能

推奨利用環境

環境/機能 OS 動作確認ブラウザ
Chrome Safari IE11 Edge
管理画面 Windows7 / Windows8.x
Windows10
サービス画面 Windows7 / Windows8.x
Windows10
macOS 10.12 / 10.13/ 10.14
Android 7.x / 8.x / 9.x
iOS 10.x / 11.x/ 12.x

〇:推奨対象 / △:条件付き推奨 / ―:推奨対象外
【2018年12/10現在】

お見積り、デモID発行等、お気軽にお問い合わせください。

プロダクト・ソリューション本部
インタラクティブコミュニケーション事業部

03-5419-7007
lstudy-info-ml@nttls.co.jp

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