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NTTラーニングシステムズ株式会社

NTTラーニングシステムズ株式会社 2019年新卒採用サイト

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PEOPLENTTLSの人

#07
インタラクティブコミュニケーション事業部
ソリューション部門

人となりを知る

  • 仕事
  • 過去

「好きにやっていいよ」

入社当時からeラーニング担当に配属されました。物をつくることが好きだったものの、最初は、企画も販路開拓も、何をしていいかわからず、アポ取りも大の苦手でした。「好きにやっていいよ」と、上司が温かく見守り、待っていてくれたことに、心から感謝しています。

  • Q&A

次のボーナスで何したい?

うさぎを飼いたい。

  • プライベート
  • 過去

画力アップめざして日本画専攻

高校から美術科に通い、大学では日本画を専攻しました。基礎的な画力が問われる日本画を学ぶことで、絵を描く力を高めたいと思ったからです。この時学んだことは、社内外のパンフレットの制作などで今でも役に立っています。

  • Q&A

最近始めたことは?

ゴルフのレッスン。休日に近くの練習場に通っています。

  • 仕事
  • 過去

プロからもらった刺激

入社2年目にロールモデルとして尊敬する先輩社員と一緒に仕事をする機会をもらいました。いい物を作ろうという情熱や物の見方、考える視点など、プロのあり方にすごく刺激を受けて、私自身も変わりました。アポ取り嫌いも克服です(笑)

  • Q&A

初任給で買ったものは?

両親にプレゼント(父にネクタイ、母にお財布)

  • プライベート
  • 現在

手づくりのおやつを食べながらアニメ鑑賞

アニメ「攻殻機動隊」や「アキラ」を見て、昔はアニメーターになりたいと思うほど、アニメが好きです。休日の夜は、キットを利用して作ったマフィンなどを食べながら、深夜アニメを楽しみます。

  • Q&A

宝物は?

美大に合格し遠方に移った後、予備校の友だちが仲間を募って贈ってくれた誕生日祝いのメッセージカード。当時の情熱がよみがえります。

  • Q&A

自分的パワースポット

国立博物館のお面コーナー。

  • 仕事
  • 現在

ご縁の絆を強くする

eラーニングの新規コンテンツの開発を通して、新しいビジネスモデルを構築することがミッションです。 LGBTや障がい理解のeラーニングを担当しながら、新しいダイバーシティ・ソリューションコンテンツの制作を模索しています。コンテンツの開発や提供は、お客様はもちろん業界団体や専門家など、新しい出会いで成り立つことが、とても多いのです。できたばかりのご縁の絆をどれだけ強くできるかを考え、行動すること、そして自分のやりたいこととNTTLSの方向性を自分なりに考えて繋げることができたとき、とても面白いし、やりがいを感じます。

  • Q&A

タイムスリップできたら行きたい時代

マンモスや恐竜がいる時代。

  • プライベート
  • 過去

部活は好き、でも練習は嫌い

中学はソフトボール部、高校はワンゲル部でした。階段をひたすら昇り降りするようなトレーニングは苦手。先輩にいつも注意されていたけれど、最後まで直りませんでした。

  • 仕事
  • 現在

中学生からの電話

LGBT eラーニングでは、プレスリリースに担当窓口として私の名前と会社の電話番号を載せています。LGBT等 性的マイノリティの当事者であるという中学生から問合せをいただきました。中学生から電話がくることは想定しておらず、驚いたのと同時に「自分もLGBTへの理解を深める仕事がしたい」と言われ、つくって良かったと嬉しく思いました。

  • Q&A

ストレス解消の仕方

買い物

  • 仕事
  • 現在

時間のやりくり

いま苦労しているのは、時間のやりくりです。コンテンツのサービス展開に関わるやりたいことはたくさんあるのに、私の身体は1つしかありません。バランスを見ながら優先順位をつけ、少しずつ一つずつでも実績を作っていけるよう心がけています。

  • Q&A

ちょっと変わった資格/検定

学芸員

  • プライベート
  • 現在

通勤時間は音ゲーの時間

通勤時間を利用して初めての音ゲーに挑戦中。電車の振動に揺られながらフルコンボをめざしています。

  • Q&A

人生を変えた一本

「少女革命ウテナ」ビーパパス

就活生へのメッセージ

自分のやりたいことと、内側にとことん向き合うことが一番大事。そのことで、就活は充実していくと考えています。業界や会社の研究は確かに大事だし、エントリーする際、参考になります。でも、あなたがどんな人で何をやりたいかは、あなたしか研究できません。
会社に合う人材かどうかは、面接官がやってくれること。しっかり考え抜いて全力で挑んでください。

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